当メディアでご紹介してきた、翻訳や多言語対応に関する記事をまとめました。

意外とカンタンなことを抑えておくだけで、進行がスムーズになったりします。それぞれの記事のダイジェストを紹介していきますので、気になったものはぜひご一読を!

多言語対応で大切な3つのポイント

まずは、多言語対応を外部に受注する際に留意したいポイントについて紹介した記事です。下記のようなポイントだけでも心に留めておくと、進め方に差が出てきます。

  • 「既存の販促物」を利用する?/しない?
  • 訳したい「言語」と「分野」は明確に
  • こちらからの「具体的な指示」 も重要

多言語対応で大切な3つのポイント <その2>

先述の記事と被る部分もありますが、こちらも受注の際に抑えておきたい基礎的なポイントをご紹介しています。より効率的に多言語化を進めるために留意しておきたいです。

  • 「ターゲット」は明確?
  • 「何語」から「何語」に訳す?
  • 翻訳会社の営業日を確認

「翻訳」にも種類がある

「翻訳」といっても、いろいろあります。

  • 原文通りに翻訳する「直訳」
  • 対象言語の文化的背景に合わせて読みやすくする「ローカライズ」
  • メッセージの伝達性を重視した意訳「トランスクリエーション」

下記の記事ではそれぞれの違いとともに、どういった案件に適しているかも紹介しています。また、耳馴染みがない「トランスクリエーション」については、詳しくご紹介しています。

英語が通じる国まとめ

下記の記事では、英語を公用語としている国のほか、英語が通じやすい国をまとめています。

昔、「英語を話せると、10億人と話せる。」というキャッチコピーがありました。現在は、さらに増えて約20億人の人が英語を話せるようです。なので、ターゲット次第では「とりあえず英語だけ」という選択肢もアリです。

その他、何か気になることはありますか?

今回ご紹介した記事で疑問が解消されない場合は、ぜひ弊社にご相談ください!